●結構マジな話です。

コートで頑張る佐藤コーチの分までアップするぞーー!
ユニークスタイルの丸谷です。
丸谷_顔写真 僕たちは普段は「お客様」「顧客」という言葉を使いません。
基本的に「子供たち」か「●●パパ、●●ママ」です。
しかし、そんな時は実はコーチが「調子に乗っている」ことが多く
その逆で、子供たちは「不満に思っている」ことが多々あります。
そうなりそうな時、自分でツッコミます。
またどちらかがツッコむか、周囲からツッコミが入ります。
いやいや、違う。
落ち着いて。冷静になって。
・・
子供達やパパやママの立ち位置はあくまで「お客様」であるのです。
どっぷり浸かると、その感覚が薄れます。ですが
テニスコーチは「サービス業」なのです。
お客様に自分たちが提供するサービスに対して
価値を感じてもらい、喜んでもらうこと。
これがテニスコーチの仕事だと思っています。
違和感を持つ方もいらっしゃると思いますが
ユニークスタイルはそうでありたいと思っています。
とはいっても、夢や、やりがい、など「感情」により
ブレる時、ブレてしまいそうになる時がありますが
「サービス業」であることを
忘れないように意識したいと思っています。
まだまだ例えるのもおこがましいレベルの
サービスしか出来ていませんが

「ディズニーランド」のような感動と
「アップル」のような斬新なイノベーション
そして「強烈なユニーク」をもった
「ヒューマンパワー」をベースに置いたものが
ユニークスタイルでありたいと思っています。

おい、おい、マジでいってんのか? それとも酔ってるのか?
と突っ込まれそうですが、これはちょっとリアルな話です。
壮大な話に聞こえますが、とどのつまり
「改善」「改良」を楽しみ、変化することに臆病にならずにいこう、というだけの話です。
佐藤コーチが立ち上げの時に、こう書いています。
「ユニークスタイルは進化するチーム」だと。
お客様の声を聞いて、意見を聞かせてもらい
・顧客の声の[収集]
・顧客の声の[分析]
・顧客の声の[共有]
・顧客の声による[改善]
を重ねて自分たちが提供するサービスを
「アップデート」させていきたいと思っています。
だからこそ、この「お客様の声」をとても大切に考えています。
もちろん「喜びの声」であるほうが嬉しいですが
「厳しい意見」をもらえるほうが、
クオリティーはますます高まります。
「本音」と「隠れた欲求」の両方が欲しい。 短期教室でたくさんの方より、ご意見をいただきました。
ありがとうございます。
今後もご意見、ご感想をどんどんお待ちしております。
追伸
短期教室のお客様の声のアップロード完了しました。
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2012年7月28日16:56 | 熱い想い

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